増田有華/Memoirs [DVD]

増田有華/Memoirs [DVD]

増田有華/Memoirs [DVD]説明

増田有華(出演)形式: DVD

内容紹介歌手・女優・タレントとしてマルチに活躍する”増田有華”の初となるイメージをBlu-ray&DVD同時リース決定! ! 南国の島で、見事な悩殺ボディと彼女の魅力をタップリと収録した貴重な作品です! ! ※Blu-ray作品には、DVD未収録の衣装が収録されております。審査番号:1710374P内容(「キネマ旬報社」データベースより)歌手や女優、タレントとしてマルチに活躍している増田有華ちゃんの初となるイメージ。開放感溢れる南国で、見事な悩殺ボディを披露。艶やかな表情やセクシーなポージングなど、有華ちゃんの魅力をたっぷり収録。

増田有華/Memoirs [DVD]口コミレビュー

水着のサイズはそれなりに小さいのに上に何かしら羽織っている時間が長すぎる。ちゃんとIVらしいことはやってるのにカメラワークと演出がいちいちかったるい。接写も少なく痒いところに手が届かない感じが最初から最後まで続く。恋人設定の為か終始喋りっぱなしなのはやかましく感じた。元AKBのIVだと平嶋夏海、森川彩香に比べると内容的に劣る。

あまりにお粗末なというか、チャプター時間も短くエロスも感じられない撮影構成と衣装の数々ビキニシーンもあっという間に無駄な遠めカットで終わり、丸でオマケの詰め合わせのような内容です。期待していたので残念でした。

AKBの時はよく知らないけど、今の彼女は凄く素敵です。可愛いくて、セクシーで、関西弁?もたまらないです♪

彼女と旅行に行くようなコンセプトで始まります。ストーリーを見ているような気分になるのでエロ目的の方は微妙な気分になるのではないでしょうか。嫌いではないですが被写体が好みなだけに次回作があればもっとどエロいのを期待したいので星-1。

股間もお尻も接写一切なし水着の大きさも普通。関西弁で喋ってくる気さくな彼女とのラブラブタイムを楽しめるか?否かで評価が分かれます。自分は許せる方で⭐️4つ。抜き目的ならば⭐️1つでしょう。喋ったり笑ったりしていると顔が崩れて場末のスナックのお姉ちゃんって感じですが真顔で綺麗な衣装でポージングをすると綺麗で芸能人のオーラが出ます。くびれもあり、自意識もしっかりあり、計算もできてしっかりしたタレントさんだと思います。ファン以外は別に買うほどのものではないけれどファンならば必見といったところ。まあ、グラビアの人ではないからこれでいいでしょう。

まず増田有華さんですが、容姿、歌、ダンス、演技共にレベルが高いが故に、AKB48では実力をもて余してしまっていた方です。AKB48卒業後は、女優業や、歌手活動がメインで、今回のグラビア映像自体が、非常に貴重な物で、注目度も高いものでした。AKB48時代に比べると比較的スリムになってしまっていますが、最近の貧相なグラビアアイドルに比べると、非常に健康的で、露出度は控えめですが、見ていてとても癒されました。現状グラビア活動はかなり少ない増田さんですが、今後も是非グラビア活動を行っていただきたいなと思いました。最高評価をSとすると、容姿A(もう少し肉付きがあっても魅力的です)構成B(グラビアシーンが少なく、イメージビデオの印象)露出B(衣服を纏っているシーンが多い)で、次の作品でのステップアップにも期待して、総合評価はBと致しました。

この手のBD/DVDを購入したのは初めですが、楽しい時を過ごすことが出来ました。増田さん、有り難う。

恋人目線ているか?いらないだろ。こっちは増田有華を彼女にしたいんじゃなくて、増田有華のカラダが見たいんだから。ぶっちゃけ喋らなくてもいいくらい。関西弁を喋る女子はかわいいという先入観があるが、なんか増田有華の関西弁はイマイチかわいくないんだよな。関西弁というかこれは純正大阪弁。ちょっと喋りすぎだ。ホントにバリまで行ったのか?というくらい喋りすぎwwだから★ひとつマイナスです。しかし増田有華ってのはまったく不遇で、歌がウマいウマいと言われてもAKBでは選抜に選ばれず、アイドル性能もグラビア能力も持ち合わせているのに、なぜか干されつづけてきた。1991年生まれというのがいけなかったのかな。前田敦子がいて、板野友美がいて、柏木由紀がいて、運営の方針と、所属する事務所の力関係が働いて、増田有華にチャンスが巡ってこなかった。北原里英みたいにじっと耐えて地道にやるという性格でもなかったからな。これがもうちょっと遅ければ、NMB48が発足していたわけで、NMBで増田有華と山本彩のツートップとか言ったら相当すごいチームになってたと思うけどな。兼任とか移籍とかという可能性もあったのだが、あのクソDA PUMPのせいで(以下省略)増田有華はAKBに残しとくべきだったと思うぞ。スキャンダルだかなんだか知らんけど、柏木由紀は完全黙秘で逃げ切ったし、指原莉乃は逆手にとって躍進したし、峯岸みなみは剃髪してなんとかごまかしたし。増田有華はなぜ去らねばならなかったのだろうか。悪いのは全部DA PUMPなのに。去ったら去ったで、そのまま消えるかと思いきや、年を経るごとに劣化するどころか、キレ味を増して、むしろ美しくなっている。こういう成長を見せるのは、一流の素質である証拠。歌を唄うかと思えば鳴かず飛ばず、女優になるかと思えばヘボ役ばかり、ミュージカルに活路を見出したかと思ったらいきなりグラビアDVD・・・やってることが支離滅裂。しかし今回のイメージ作品を見ると、素晴らしいボディーをキープしてるわけで、なんでもやれまっせー!というスタンバイはできている。要するに、ちゃんとした事務所に所属して、しっかりした方針で導いてやれば、潜在能力はあんな川栄李奈の比ではない。グラビアにしたって、平嶋夏海よりも素質は上である。なのにとにかくやり方が中途半端。太田プロあたりに移籍して、北原里英と組んでなんかやらせてあげればいいのに、と思う。とにかく、増田有華のAKB脱退は反対だったし、今でも反対だ。AKBの2期メンバーだからな。「あの頃」の風情がまだ漂ってる感じが懐かしい作品です。

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