松山まみ デートしようよ [DVD]

松山まみ デートしようよ [DVD]

松山まみ デートしようよ [DVD]説明

松山まみ(出演)形式: DVD

内容(「キネマ旬報社」データベースより)T160、B80、W58、H83というスレンダーなボディと清楚な顔立ちでブレイクが期待されるアイドル・松山まみのイメージDVD。今後は映画や舞台への出演も決定している彼女が、清楚なキャラクターと瑞々しい水着ショットをたっぷりと披露してくれる。内容(「Oricon」データベースより)注目のアイドル「松山まみ」の魅力がたっぷり詰まったイメージビデオ。

松山まみ デートしようよ [DVD]口コミレビュー

【使用衣装】ビキニ(青・虹色・ピンク・赤+白水玉)ワンピース(白)キャミソール数種チューブトップにデニムのショートパンツ+ローラースケート…etc誤解を恐れずに言えば、彼女は「特別」なところがない。グラビア界での主流となっている「巨乳系」「スレンダー系」「妹系・ロリ系」のいずれにも彼女は該当しない。(一般レベルでみればスレンダーだが、グラビア界レベルではまだそこに分類されるレベルではない)いたって「普通」な美女なのだ。だが、グラビアアイドルの世界でみると、逆に普通であることの方が「特別」であったりする。そうした「普通の可愛さ」を求めている方なら今作はよい作品ではないかと思います。ただひとつ、普通でないところがあります。白いワンピースの水着を着ているシーンです。今時純白のワンピースを着る女性はいません(笑)ただ、このシーンがいちばん私的にビビッときました。

彼女の水着姿はあんまり魅力を感じませんでした。その代わり私服姿やワンピース姿の方が彼女の可愛らしさが出ているな~と思いました。特にテニスルック姿はかなり良かった。ただチャプターごとの時間が短い気もします。前はイタリアに住みたいって言ってたんですが、今回はグアムに住みたいって言ってた。乙女心ですな~

「Chapter12海に行こうよ」では、宮崎美子ばりの水着になるシーンがあり、ヒップのハミ度も高いです。あとは、ピュアスマ、ミスマガの様なマッサージシーンがあれば文句なしですが、それは贅沢か。

実際に動いてる時と比べると、何故か写真写りがイマイチな松山まみ。逆に言えば、パッケージ等の写真を見てDVDを買おうと思った人ならば、買って絶対に後悔しないはず。前作~前々作に比べて、全体的に演出のメジャー度が↑している(その分H度は↓)。今回のコンセプトはタイトル通り『デートしようよ』ということで(アリガチ)、各チャプターごとにそれぞれ「~しようよ」とサブタイトルが付いているが、実のところコレは普通のアイドル・イメージビデオであって、まったくデートを彷彿させるような画作りにはなっていない(これもアリガチ)。例えばCp.7「お昼寝しようよ」(デートで昼寝?)は、ただ昼寝をしている松山まみがが映っているだけ。でもカワイイ。考えてみたらこれはポニキャンの最新作。40分弱の本編が23にも分割されたチャプター、そのインタビュー&セルフショットを除くすべてのチャプターに、それぞれ違うBGM(しかもどの曲もカネかかってそうな)を使うという贅沢さ。と思ってよく見たら全曲、過去のフジテレビ系のドラマ挿入曲からのチョイス。おや、こんなところにもホリエモン騒動の影響が。それはともかく松山まみはカワイイ。この年齢の美少女の魅力は、その時その時でそれぞれ別人のように見えること。1作目ではプールサイドの美少女だったが、今回の松山まみは、高2に進級すると共に処女じゃなくなったせいか肉付きが良くなったことと、前作以降髪型のボリュームポイントを変えたことで、全体的にオトナっぽくなってきているが、見る場面によって表情が高島アナ系~福原愛的~熊田曜子似と目まぐるしく変化。それにしても松山まみはカワイイ。大興奮。(一部、勝手な想像アリ)

もう、松山まみちゃんの魅力が120パーセントも詰まっているお買い得なDVDです。4種類のビキニ水着姿が全般に楽しめます。子供と大人の中間みたいな天然の可愛らしさと、ちょっと子供っぽいまみちゃんのしゃべりも全般に見れて、ほんとまみちゃんと一緒にいる感覚になれます。今年代注目の松山まみちゃんのDVD買って損は絶対にありませんよ、みんなでまみちゃんを応援しよう。

松山まみ デートしようよ [DVD]画像

-グラビアアイドル

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